昔、ドカベンという野球マンガが流行った。
主人公である山田太郎は、最初、柔道部員だった。
やがて、山田は、里中という投手の女房役(キャッチャー)へと転身する。
そして、山田と柔道を競い合った人々が、やがて、野球という次元の違う場所で、また山田と戦うことに・・・
また、柔道部物語というマンガも流行った。
吹奏楽部だった三五 十五(主人公の名前)が、ふとしたことから柔道の道へと進んでいく。
背負い投げにこだわった三五が、全国レベルまで進化していく様子は、スカット・ジャパンって感じかな・・・
色のついた帯は、柔道着と一緒に洗わないのがポイント
今回、移染除去のために送ってもらった柔道着は、素敵なデザインで驚き・桃の木・三五の木?
柔道着にもさまざまな形があるのですね~
今まで、柔道着は同じ形と思っていたけど、このお洒落な柔道着に一本取られた・・・という感じかな・・・