タイトルなし

はるみ楓さんのトラックバックとして書いてます。ちょっと、トラックバックのやり方がわからずに、戸惑ってますが・・・

はるみ楓さんの「かんな屑」が、すごく美味しそうに見えたものですから・・・・

かんな屑から連想した物が、実は、我が家にあったのです。  

  そう、かんながひっくり返って、箱に収まっている「かつお節削り器」です。

私が、小さい頃は、この削り器が、たいへん活躍してました。その頃は、まるではるみ楓さんのように、透き通るようなかつお節屑だったような記憶があります。

いつしか、かつお節屑が、「パック」に入って食卓に並ぶようになってしまい
いつしか、かつお節削り器が、陰を潜めてしまいました。

最近、久しぶりに削り器を使ってみたところ、ぼろぼろと消しゴムのかすのようなかつお節になってしまい、すごく残念であります。

これは、今のかつお節が悪いのか、それとも、削り器を砥石で研がないのが悪いのか?

   あなたは、どちらと思います・・

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福島県会津盆地のど真ん中(会津坂下町)かざまクリーニング勤務。 2015年11月と2016年3月、衣類の染み抜き・収納法に関して、FTVみんなのニュースにテレビ出演。衣類の日焼けや脱色の色修正に取り組んでいる。
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