今日は、小5二男の進級テストがあった。
今回は、50mバタフライである。
そもそもバタフライという泳ぎ方は、イルカにとっては便利かもしれないが、人間にとっては至難?の泳法の様な気がする。
バタフライを日本語に訳すと「蝶」のような舞をしながら、優雅に泳ぐさまを連想する。
しかし、実際は、上半身が水面から出るような力強い泳ぎは、小学生には難関。
最後まで、バタフライのような泳ぎ方が出来れば上出来であろう。
二男も最後まで溺れずに、制限時間1分20秒以内でどうにか泳ぎ切ることができたようだ。
それにしても、どうしてバタフライのような腰に負担がかかりそうな泳法があるのだろうか・・・
不思議だ
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福島県会津盆地のど真ん中(会津坂下町)かざまクリーニング勤務。
2015年11月と2016年3月、衣類の染み抜き・収納法に関して、FTVみんなのニュースにテレビ出演。衣類の日焼けや脱色の色修正に取り組んでいる。
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