『北斎・広重大浮世絵展』が郡山美術館で開催中
今日、家内と北斎・広重大浮世絵展を見るため、郡山美術館に足を運んだ。 日本では幕末に海外への陶磁器輸出の際、浮世絵が緩衝材として隙間...
福島県 会津盆地のど真ん中からクリーニング職人が情報発信
今日、家内と北斎・広重大浮世絵展を見るため、郡山美術館に足を運んだ。 日本では幕末に海外への陶磁器輸出の際、浮世絵が緩衝材として隙間...
来年2月、福島県立美術館で開催される大ゴッホ展に向けてのプレイベントとして原田マハ講演会が催された。 原田マハが奏でる言葉は、たいへ...
今日は会津大学で、福島県立美術館名誉館長 早川博明氏による『ゴッホ その祈りと夢』講演会が開催された。 来年2月福島県立美術館開催さ...
繊細な模様で彩られた気品ある壺。 その傍ら、ピンクのグラデーションがかった小さな花差し。 このシンプルな花瓶が気に入っ...
近くで見ると、ランダムに縦と横の線があるだけ。 しかし、そこを離れふと振り返ると・・・濃淡のはっきりした女性の顔が浮かび上がる。 ...
西暦1602年に作られた地図(坤輿万国全図)が、現在県立博物館に展示してある。(江戸時代に模写したらしいが・・・) グーグルアースな...
リノリウムをある所まで彫っては摺り、彫っては摺り・・・この繰り返しにより、版画とは思えぬ多彩な色を醸し出した暖かい作品。 木...
『正気』の沙汰じゃない・・・この時期に博物館に行くなんて。 と思いきや、ギャラリーは入口ですれ違った人と私だけ。 展示...
時はさかのぼって中学時代。 美術の時間に、社会の教科書に掲載されている縄文式土器もどきを造ってみた。 結局、水差しにもならず、花...
30年前、福島県立美術館所蔵アンドリュー・ワイエスが描いた松ぼっくり男爵がお気に入りだった。 今回、喜多方市美術館で、久しぶりにワイエ...